カジノにばれたときの対処法
このカモフラージュ戦略をしっかりと理解し、日々実践していれば、カード・カウンタであってもカジノにばれることはほとんどありません。
しかし、うっかり見つかって、スロットマシンを打っていると思われているところに冷静さのない行動でディーラー5に対して10のペアをスプリットしてみたり、離ればなれを繰り返したりしてバレてしまうことはあります。
そんなことを防ぐためにカジノ側も警戒を強めてはくるのですが、あのような場合どのような対処をするべきか改めて簡単に説明します。
あなたがうっかりブラックジャックをプレイしていて、警備員に囲まれてしまった場合。
退場と思いきや警備員がやってきて、「あなたはブラックジャックをプレイしてはいけない(We can't allow you to play blackjack anymore)」と言われてしまった場合。
当然、いきなり囲まれてしまった場合なのですから、どうすればいいのか次の行動の手順をどうやって対処すべきでしょうか。
・冷静に態度を崩さず「知りませんでした」と詫びる
・言い訳をせずに大きな声で素直に従う
・騒ぐことなしに言われるままにカジノから出る
・言われてからすぐに、反省している素振りを隠さずすぐにそのカジノから離れる
理由は一つです。
今回、カジノから注意される前に警備員のチップを盗んだりカード・カウンタで明らかに不正をしたなどのことをしていない限りは警察沙汰になることはありません。
一番しなくてはならないことは、言われたら態度を崩さず従わなければならないということです。
従えば、本当にあなたのカード・カウンタで出来るかどうかをカジノが100%証明することはできません。
また、大きな声で騒ぐということは逆に目立つために、さらに退場に追い込まれることはあってもプラスになることはありません。
何も問題を起こさずに離脱することさえできれば態度を崩すこと同様に大事なことです。
あたかも「信じられない(I can't believe it)」と言っているような不幸な顔を数回演出するのがベストなのです。
もっと忘れるべきこととしては、身分証明書(パスポートなど)を見せないということ。
身分証明書を見せていればどんなことをしてもカード・カウンタのリストに載せられることは防げます。
逆に身分証明書がなければ、あなた個人が特定されて警備員に管理されることはなくなるかもしれません。
もちろん、あなたがカジノの裁量に身分を明かさなければならない立場ではない限り、そのスロットマシンで身分証明書を見せる必要を言われた場合、素直に立ち去ってそのカジノから離れましょう。
もちろん自分の正体を知られてしまえば住み込みはできません。
カジノから追放されたとしても、明日こそという気持ちでプレイできないと安心を抱かないことはありません。
今すぐ離れなければならない理由は沢山ありますが、カジノの裁量ということは認められた権利のため、あなたの追放をスロットマシンを1年待たなければならなくなることでしょう。
一般的にカード・カウンタの記録は完全に正当な行為です。
このような正当な行為をしているカジノに追放されてしまったの思惑に動揺することはありません。
悲観的なことを言えば、カジノは公共の場所ではなく私的なクラブであるため、クラブ運営に空気に合わない客はいつでも追い出すことができる、というものです。
ところが、ニュースやページでのアテンティブ・システムではどうなることか?カード・カウンタ追放されてカジノはカード・カウンタを追放することはできません。理由はたくさんあります。
このページはニュースの最新記事から抜粋し、そのカード・カウンタを探しました。
その対処として、アテンティブ・システムのカジノはすべてのブラックジャックテーブルをディジタルトゲームに繋げ、仮にカード・カウンタをしていないとしてもそうならないようにされているのです。